店内送料無料多数あり!
ライフダイレクトはわかりやすい税込・送料込みの価格です。
※一部地域・一部商品を除きます。詳しくはお問い合わせください。
  • 一体型水槽
  • クリーンタワー UV-90
  • エアーリング AR-75
  • エアーポンプ

メニュー

よくある質問

Q.FRP水槽でどれくらい鯉が飼育できますか?
一匹での飼育は鯉にとってストレスとなるので避けましょう。かといってあまり多く入れすぎますと水質悪化、酸欠(特に夏場)が起きやすくなりますのでご注意ください。弊社が推奨するろ過システム使用下での各水槽飼育可能数を目安として表にしましたのでご覧ください。
>FRP水槽での錦鯉飼育可能数

Q.エアーポンプでどれくらいエアーを吹かすことが出来ますか?
水深1ⅿ程度で50mm丸玉1個、風量5ℓが目安になります。毎分40ℓのポンプで50mm丸玉が8個程度吹かせます。エアーポンプは、作り出したエアーをすべて吐出する必要がありますので、毎分40ℓのポンプで2~3個のストーンだけ吹かす場合は、空いているコックを開放してエアーを逃がしてあげるとポンプを長持ちさせることが出来ます。エアーストーンの他にエアレーション+槽内に水の対流を発生させる効果のあるエアーリングがあり、水の流れが悪いところ、ゴミのたまりやすいところに設置しますと、酸素供給だけでなく濾過効率も向上します。
>エアーリング適応表はこちら

Q.池、水槽の水量に対してどれくらいの濾過が必要ですか?
FRP水槽SFシリーズ(SF-180・150を除く)には専用濾過槽があります。USシリーズは水槽と濾過槽が一体型となっており、そのままご使用いただけます。池用濾過槽は1~2t用ミニ濾過槽、3~5t対応のデオフィルターⅠ型、1台で10t程度まで対応し、連結することで20t以上の池にも対応できるJF-1000をご用意しております。それぞれ最小限のスペースで適正に濾過されるよう濾過材を厳選し、連続多孔性で濾過面積の広い天然セラミックス(ボルケーノ)やセラミックリング濾材(バイセラリング)を採用。デオフィルター・JF-1000には殺菌灯を標準装備しアオコの除去も含め徹底して濾過にこだわっております。

Q.病魚と水質の関係は?
魚は限られた容器または水槽で飼育される場合、自らの排出するフン・尿・残餌等で住環境を悪化させます。そのために濾過が大事なわけですが、水がきれいになると同時に、水の酸化が始まります。いわゆる、PH値の低下です。できるだけ水温を一定に保ち、PHを7.0~7.2に保てる様、器具(PH計・塩分計・温度計)を準備しておく事が必要です。新しく魚を混入する場合、塩を入れて魚病の発生を防ぎますが、一定の塩分は魚に寄生する7つ程の寄生虫類を退治してくれる簡単な予防法の一つです。
塩分:1tの水に対して5kg・100ℓの水に対して500g・10ℓの水に対して50g・1ℓの水に対して5gが、基準とされています。

カレンダー
  • 今日
  • 定休日
  • 出荷不可

ページトップへ